写真出版の興隆

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2018 / 12月

文・鄧慧純 写真・李威儀提供 翻訳・山口 雪菜


「書」は写真にとって重要な表現の媒介であり、写真作品の主体性確立のカギでもある。ネット上で断片的な情報と画像が氾濫する時代、書籍の明確な体系や観点、それがもたらす議論は、台湾の写真論の基礎を確立するものである。


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